
2月3日は節分。ということで、ディスプレイが節分になりました。
なかなか男前な鬼です。

白いふんどしがチャームポイント。残念ながら、鬼のパンツではありません。
手前の升に入っているのは、有機大豆。
クレコスの化粧品に原料として使われている大豆と同じものです。
これを自社抽出してダイズエキスを作っているんですよ。
こちらにダイズエキスが入っています。

これにも。

いろいろな商品に配合されている、クレコスの主力原料です。

2月3日は節分。ということで、ディスプレイが節分になりました。
なかなか男前な鬼です。

白いふんどしがチャームポイント。残念ながら、鬼のパンツではありません。
手前の升に入っているのは、有機大豆。
クレコスの化粧品に原料として使われている大豆と同じものです。
これを自社抽出してダイズエキスを作っているんですよ。
こちらにダイズエキスが入っています。

これにも。

いろいろな商品に配合されている、クレコスの主力原料です。
ステキなタイトルだと思いませんか?
CRERCOS HOUSEで取扱中の商品より、今日は書籍の紹介です。
CRECOS HOUSEでは、オススメの書籍も、少しですが取扱いしています。
ゆっくり椅子に座ってご覧いただけますので、お時間ある時にはぜひ。

掲載内容は 『ちょっとした"おすそわけ"食品のすすめ』 とでも言いましょうか。
お店でもうれしいことに、なにかと美味しいもののおすそわけをいただくことが多いのですが、
「よかったらどうぞ」が自然とできる関係ってステキですよね。
身近なよかったらどうぞ、をぜひ試してみたくなる本です。
いろいろおいしそうなものが載っています。
ちりめん山椒、梅干し、からすみなど、季節の保存食の作り方が満載です。
保存食っていいですよね。各ご家庭の味って、もちろんあると思いますが、
たまには他人様のお宅のお味ものぞいてみたいもの。。。
簡単にできるものとしては「野菜のふりかけ」なんてものも。

これなら、すぐに試せます。常備菜としてもおすすめ。
冬のお土産指南に一冊、いかがでしょう?
大阪 を中心に 、もう25年以上も「ぞうきん」を縫うボランティアが続いています。
その名も『ぞうきんを縫う会』。
クレコス社長:暮部がお世話になった先生が、針を持つことの大切さを女性が
失わないように、そして手縫いのぞうきんのやわらかさが、様々な施設の方に
やさしさを伝えられるように、との想いをこめてはじめられた会です。
近畿をはじめ、全国各地で行なわれていますが 、クレコスでももう20年近く、
『まごころクロスの会』と名づけて「ぞうきん」を縫うボランティアに参加して
います。
ちなみにこれは、クレコスで縫ったぞうきん。

立派な古タオルは、この会のために寄付してくださるお客様からのお届けものです。
最近、ちょっとした雑貨を手縫いで作る方も増えているようですね。
手縫いに関する本もたくさん出版されています。
時間はかかりますが、ミシンにはない、やさしい味わいが見直されているんだと
思います。
ということで、冬の午後をゆったりやさしい気分で過ごしていただけたらなあ、
と思い、CRECOS HOUSEでも「おぞうきんを縫う会」をやってみることにしました。
お茶とお菓子つきの茶話会みたいなイベントです。
![]()
ちょうど大阪から社長が来店しているので、社長も参加の予定です。
二人の子供を育てた弊社社長:暮部は楽しいことが大好きな性格。
幼稚園や小学校の同級生のお母さんたちを集めて、おそろいのセーターを作ったり
していたそう。たくさんの方にお会いできるのを楽しみにしています。
2月14日 バレンタインデーです。
時間は11:00~14:00の間ならいつでも。
予約も不要です。お茶もお菓子も多めに準備しておきますので、ふらっと来て
いただていも大丈夫です。
ご興味がおありの方、ご都合のつく方はぜひ、お店に遊びにいらしてください。
お店をあたたかくして、お待ちしています。
茶話会 + おぞうきんを縫う 会
お茶とマクロビオティックお菓子をいただきながら、手縫いのぞうきんをつくってみませんか?
□ 2月14日(日)
□ 11:00~14:00
□ 参加費 無料

ご予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
当日は社長が来店いたします。自称:手先の器用な社長と一緒に、楽しくおしゃべりしながら
一緒に手縫いのおぞうきんをつくりませんか?
おぞうきんはお持ち帰りいただくか、よろしければ施設に寄付させていただきます。
お問合せは クレコスハウス 025-201-8166 / house@crecos.co.jp まで。
明けましておめでとうございます。
クレコスハウスの寅年の営業は明日、5日からです。
本年もよろしくお願いいたします。
明日から8日まで、初売りということでお買い物をしてくださったお客様には、
ささやかですが、お年賀をお持ち帰りいただこうと思っています。
ぜひ、遊びにいらしてくださいね。
